MENU

転用先で安いのはどこ?フレッツ光からのベストな切り替え

 

結論から言いますと、あなたのスマホによって異なるため、一概には言えません。

 

なぜなら、
あなたのスマートフォン&家族のスマートフォンのことを考慮すると、契約内容が大きく変わるからです

 

※ちなみに、月額はどの業者もさほど差がありません

 

【ベストな転用】

 

  • ドコモユーザー→ドコモ光へ
  • aユーザーu→auひかりへ
  • ソフトバンクユーザー→NURO光 or ソフトバンク光へ

 

セット割りを考慮し、月額やキャンペーンなどをまとめてみました。

 

  月額 セット割 キャンペーン

他社の違約金
負担

ドコモ光

戸建:4,000円
集合:3,800円

ドコモ 5000円 なし
auひかり

戸建:5,200円
集合:3,800円〜

au

戸建:65,000円
集合:35,000円

あり
※一部

ソフトバンク光

戸建:5,200円
集合:3,800円

ソフトバンク
Yモバイル

24,000円
※転用:10,000円

あり
※全額

NURO光 戸建4,743円 ソフトバンク 30,000円 なし
WIMAX 約4000円〜 au 最大33000円 なし

 

※他社の違約金負担とは。

 

例:フレッツ光やケーブルテレビなど→ソフトバンク光に切り替えるときにかかる違約金のことです。
それを負担してくれる場合があります。

 

ソフトバンク光

 



 

【キャッシュバック】

  • マンション:24,000円
  • 戸建:24,000円
  • 他社→ソフトバンク光の違約金、全額負担

 

全国対応&戸建て・マンション問わないソフトバンク光。

 

現在、工事費用も実質無料&他社への乗り換え満額負担キャンペーン中!

 

他社からの切り替え時、違約金で悩んでいる方は必見!

 

>>SoftBank光なら【SoftBank光.net】

 

ドコモ光

 



 

  • Dポイント10,000〜20,000円分
  • キャッシュバック5700円
  • 15000円相当のWi−Fiルーター

 

キャッシュバックは新規:5,500円 転用:5000円です。

 

ソフトバンク光同様、フレッツ光が利用できれば、ドコモ光はどこでも利用できます。

 

【ドコモ光が向いている人】

  • ドコモスマホを複数持っている人

 

>>速いドコモ光なら【GMOとくとくBBのドコモ光】

 

 

 

auひかり

 



 

※auひかりは工事が必要です。

 

  • マンション:35,000円のキャッシュバック
  • 戸建:65,000円のキャッシュバック
  • 他社→auの違約金負担あり
  • auユーザーは1台最大2000円パケット引き

 

【戸建の月額】5,200円
【集合住宅の月額】3,800円〜

 

光回線の中で、最もキャッシュバックがオトク!です。

 

特に〇は開通後最短2か月で受け取れる&オプション不要のため、かなりオトクです。

 

また、フレッツ光など他社からauひかりへの切り替え時の違約金負担も可能。

 

スマホやガラケーがauなら、セット割りでパケット料金が安くなります。

 

>>【他社よりお得なauひかりサイトはここ!】

 

 

ネット回線について語る

 

ネット回線

 

新規回線と転用回線の違い

 

新規回線は新規にネット回線を開設すること指し、通信会社とプロバイダー、または携帯電話会社のセットで申し込みます。

 

ネット回線を引き込む必要があるので、配線工事と工事費が必要になります。電話を光電話に変更した場合、電話番号は今まで使用した番号を引き継ぐことができます。

 

工事費は、各社キャンペーンで無料の場合が多く、ランニングコストとしては回線使用料、プロバイダー料、光電話固定料、携帯使用料などがかかります。

 

 転用回線は、回線はそのままで契約のみを他の事業者に移すことを意味します。既存の回線を使用するので、速度変更を行う場合以外は工事費はかかりません。

 

光電話の番号も引き継ぐことができます。ランニングコストの項目はオプションを選択しないかぎり転用前と変わりません。

 

転用回線はフレッツ光回線からの転用のみ選択することができます。

 

フレッツ光回線以外からの切り替えは、他のネット回線への乗り換えを行う検討する必要があります。

 

転用と同時にプロバイダーを変更した場合、メールアドレスが変更になります。転用先のキャンペーン・サービスが転用前より下がる可能性があります。

 

最低利用期間内の解約になる場合は違約金がかかる場合があります。

 

 

ドコモ光の特徴を徹底解説!

 

ドコモ光はNTTドコモが、フレッツ光とコラボして展開しているインターネット回線です。

 

どんなサービスなのか気になっている人にその特徴を解説いたします。まず、ドコモ光は、携帯電話でドコモを使っていなくても、申し込みをする事が可能です。

 

しかし、他社携帯を使用している場合は、使用料金の割引など、ドコモユーザーが受けられる特典を受けられないので、多少割高に感じるかもしれません。

 

例えば、2年間の定期契約でマンションに住んでいる場合、月4000円から4200円が通常の料金ですが、
携帯電話の契約プランによって、500円から3000円の割引を受ける事ができます。よってドコモユーザーには非常にメリットをもたらすインターネット回線なのです。

 

つけられるオプションも、フレッツ光と同じように、光電話、ひかりTVなどをつける事ができます。また、プロバイダも大手を含め15社から選択する事ができます。

 

更に、フレッツ光のコラボ回線ですので、元々フレッツ光を使っていた人達がドコモ光へ変える場合は、フレッツ光を解約する必要はなく、
転用という手続きを行います。

 

よって解約料金もかからないので、更新月を気にすることなく気軽に移行できるというのも魅力の1つです。

 

 

ソフトバンク光の特徴を解説

 

近年、自宅用光インターネットを携帯会社にまとめる動きが一般化しています。

 

いままで光インターネットと言われるものは、NTTがメインとなり、それにプラスしてプロバイダと言われる会社と二つの契約が必要でした。

 

近年話題の光コラボと言われる携帯会社がNTTの代わりの固定通信事業者となることで、利用者にとっては様々なメリットがあります。

 

ここでは主にソフトバンク光とその特徴について見てみましょう。
ソフトバンク光はNTT系光インターネットと言われ、NTT回線を使って光インターネットサービスを提供しています。

 

ですから、新しく光ファイバーを引く際には電話線の中を通して屋内に配線工事を行います。

 

一方でNTTの提供している光通信を使っていた人の場合、線をそのまま使いますので、ほとんどの人は工事が不要です。

 

 

接続される機器もNTTの機械をそのまま使いますので、面倒な工事はほとんどありません。

 

さらにソフトバンク光になることで、プロバイダ契約をする必要はなくなります。これも特徴の一つです。

 

いままで二か所に支払われていたお金が、ソフトバンクにまとまります。さらに、ソフトバンクのスマートフォンを使っている人の場合、
契約プランに応じて通信費が割引されるのも大きな特徴です。

 

 

コラボレーションモデルのBIGLOBE光の特徴を解説

 

2015年より始まったコラボレーションモデルの一つの業者としてBIGLOBE光が存在し、
様々な特典や魅力のある特徴を持っているため、乗り換えなどで検討されることも多いです。

 

BIGLOBE光の特徴としては、IPv6接続を実現することで夜間混雑にも対応して高速通信を実現し、最大1Gbpsの速度を実現します。

 

他にも特典で今なら標準工事費が無料、auのスマートフォンを利用している場合
、auスマートバリューのプランに入っていれば毎月最大2,000円割引の適用を受けることができるサービスにもなっています。

 

つまりauのスマートフォンをお持ちの方は、現在の支払い料金よりも格安な料金で利用することが可能です。

 

コラボレーションモデルを利用している方でも、フレッツ光を契約している方でもBIGLOBE光にお申し込みすることが可能で、
例えば現在使用している光コラボレーションモデルからBIGLOBE光に変更する場合、対象期間内に行わないと違約金の問題が発生しますが、
それについては25,000円のキャッシュバックを受けることで対応することができるため、違約金を払ってもお釣りが来ます。

 

他にも365日間受付してくれるカスタマーサポートも充実している特徴も見られるため、各種お問い合わせや手続きの案内にも優れています。

 

 

 

 

"